保活を終えたママへ

ハロー!
高野まよです!

私は

小学校1年息子を道連れに、
キューバにバックパック旅行する、

日本で今一番クレイジーで
フリーなシングルマザーw

たくさんの方が
本ブログを見てくれて、ありがとう!

私、こんな人デス。
完成してないけど。

第1弾生い立ち編は
コチラ→今さらジロー1

第2弾小学生編は
コチラ→今さらジロー2

第3弾中高生時代
コチラ→今さらジロー3

もうすぐ4月。
ぼっちゃん(息子氏)が
生後5ヶ月の時に、
仕事にフルタイム復帰!

ぼっちゃんの、成長を感じた
今年のお正月のオークランドで。

産後5ヶ月で
職場から家まで
1時間10分とかかかるのに、
元気に復帰できたのは、

家事&育児を
元夫に丸投げ

25歳!の若さ

の2つの要因から。

車で10分の距離に住んでいた
私の両親にも超感謝。
毎日、私の母上がお迎え
してくれた。

こんな早期復帰の理由は

園庭の広い認可園に入れたかった、

のと

家で子供と長くいたら
気が狂いそう。

と思ったからなんだけど、

実際は保育園入園
2週間ぐらい前から

もっと、
自分の子供と
向き合えはよかったな。

と後悔の念が。

ま、

隣の芝生は青く見える

のと同じで

選択しなかった
選択肢がよく見える、

のは、よくあることなんだけどね。

同じ年代の中では出産が
早かったから、

後から産む人には、

子供の成長なんて、
本当に一瞬。

見守れることが
幸せだと思って、
時間を過ごしたほうがいい

と、言ってる。

ネットの掲示板で
よく出てくるけど、

ほんとコレよ。

ぼっちゃんが
赤ちゃんだった頃を思い出して、
胸がキュンと切なくなり!、

ぼっちゃんに、

赤ちゃんおいでー!

と今でも声をかけるもん。

同時に
いつか、ぼっちゃんが、
オジサンになって、
嫁の尻に敷かれている
のを想像すると、
無性にムカついてしまう。。

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