私の保活

日本死ね、について。
今さらだけど思ったこと。

私は6年前、練馬区で10月に
ぼっちゃんを出産し、
保活をしてた

6年前も今ほどではないけど、
23区は厳しい保活。

第四四半期産まれは
保活ほぼ負けなんてルール
もちろん知らず

24歳なりたて、社会人2年目で 
デキ婚したので!!ドヤ顔

やー、あの時ああなってなかったら、
結婚も出産もしてなかったかも、
ぼっちゃんよ、ありがとう!

保活の大変さを知って思ったこと

あー、高校時代にちゃんと
勉強して医学部行くか、
大学時代ちゃんと勉強して
会計士になっとくべきやった、と

保活という、庶民の戦いに
巻き込まれるような庶民に自分が
なってたことが残念。  

医者とか会計士なら、
シッターとか、親にお金払って委託
ができるもん。
うちの親はただで子供の面倒なんて
見てくれない。

ま、会社経営者とかでもよかったけど、
そんななれるほど、元気じゃない

職場に赤ちゃん連れていけるような
付加価値のあるクリエイターとかも
いいよね、
あたしは系統違い過ぎだけど

何が言いたいかと言うと、
保活を必死こいてやらなきゃいけないような
自分死ね、だよね

まわりのせいじゃない
まわりのせいにするのは楽だけど

ちなみに、あたしは汚い手を
使って保活を勝ち抜き、
第一志望の私立認可園に合格!

蓋開けてみれば、
汚い手は使わなくても入れたかもしん
ないけど、安心材料になった

駅前の認証園からも
順番が30番だったとこも
入園許可連絡きたし
あたしの住んでたとこは
マシっぽい

いずれにしても、
うちのぼっちゃんには、
保活なんて関係ない世界、
海外とかクソセレブとか、
に生きて欲しいな

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